2025-06-01から1ヶ月間の記事一覧
この問いに答えることで、今日という一日がやさしく、そして自分らしい方向に整っていきます 貴方が大事にしたいことは? 1. 一日の「優先順位」が見えてくる この問いに答えると、「今日はこの気持ちを大切にしよう」「今日は焦らず、丁寧に」と、自分にと…
本の力と、自分自身の声に耳を傾けるやさしい時間 ・最近モヤモヤしてる ・何か始めたいけど、迷っている ・自分の“本音”に向き合ってみたい そんな方にこそ、ぜひ体験してほしいなと思っています。
本読みコーチングは、 本を使って自分とゆっくり対話する時間。 読むのはたったの7分。 でも、その中からこんなふうに大切な“自分の声”が聞こえてくることもあるんです。 あなたも、モヤモヤの奥にある、本当のあなたの想いに出会ってみませんか?
今日という一日が、ちょっと明るくなるように ぜひ、今日一日どこかのタイミングで「自分の心が喜ぶ時間」に、意識を向けてみてください。 その時間を少し大事にするだけで、いつもと同じ日が、ちょっと違って見えるかもしれませんよ
あの日、冗談と思われた「4月1日の禁煙宣言」が、 僕の人生をちょっと変えてくれました。
お題「人生で一番古い記憶」 「人生で一番古い記憶は何ですか?」そんなお題をもらって、ふと思い出したのは、あの夕方のことでした。 縁側に立っていた小さな僕 お風呂上がりだったのでしょう。母の手作りの浴衣を着ていたことを覚えています そのとき、母…
そんな彼女が、今日の「本読みコーチング」で手に取った本が 信友直子さんのエッセイ **『ぼけますから、よろしくお願いします。』**でした。
人は誰かに認めてもらうことも大切だけど、 自分で自分を認めること―― それが、どんなに心を軽くするか。 そんな「自分を大切にする第一歩」が生まれる瞬間に立ち会えたこと、 そしてその変化を聞かせてくれたことが、僕にとっても宝物のような出来事でした。
“晴耕雨読”という言葉に、ますます惹かれていく今日この頃。 外が晴れたら土に触れて、雨の日は本の中で旅をする―― そんな暮らしに、あこがれてしまう。
今年3月に結婚43年を迎えた我が夫婦円満の秘訣を 聞かれたので、8つにまとめてみました。
自分の価値観が絶対だと思っていた。 でも、本の中の一節と、それをきっかけにした対話を通して、少しだけ視点が変わった。 「帰ったらね、まず“ありがとう”って言ってみようかなと思うんです。 そしたら、何かが変わる気がして」
「なんのために生きているんだろう?」 ふと、そんなふうに思ったことはありませんか? このままでいいのかな 本当は何を大切にして生きたいんだろう 自分らしい生き方って何? そう思っている人にこそ、ぜひ体験してほしいワークがあります。 「使命に気づ…
マルシェに来てくれた320人の方々は、 チラシやSNSに書かれた「言葉」ではなく、 その奥にある「思い」に動かされたのかもしれません。 思いがあると、行動が変わる。 行動が変わると、結果も変わっていく。 それはマルシェだけでなく、人生のあらゆる場面で…
「ありがとう」という言葉が関係を変えたように、 たったひとつの“対話”が人生を変えるきっかけになることがあります。