日常使いコーチング
「自分らしく生きたい」そう思っているのに、 ・何が自分らしいのか分からない・気づけば人に合わせている・このままでいいのかモヤモヤする そんなこと、ありませんか? 先日、Sさんも同じことを言っていました。 「人に左右されずに生きたい。でも、自分ら…
「明日、焼肉のたれ作りのイベントをやるんです。」 そう話してくれたOさん。 参加予定は10名。 材料もすべてそろえ、準備万端だったそうです。 ところが… 昨日から今日にかけて5名がキャンセル。 理由は ・おじいちゃんの病院の受診・子どもの発熱 など…
「このままでいいのかな…」そう思うこと、ありませんか? 大きな不満があるわけじゃない。でも、どこかモヤモヤする。 そんな気持ちを抱えながら毎日を過ごしている人は意外と多いのかもしれません。 先日、コーチングを受けてくれた50代女性のKさんも、そん…
「今の仕事、辞めたいんです。」 そう思いながら、何年も同じ場所で働き続けている人は意外と多いのではないでしょうか。 でも、もしあなたが「辞めたい」と思っているのが仕事そのものではないとしたらどうでしょう。 昨夜のコーチングでのこと。 Aさんはこ…
「自分の妻は、やりたいことがたくさんあってそれをどんどん実現しているんです。 でも、自分にはやりたいことがなくて…思い浮かばないんです。」 そう話してくれたのは、30代の男性教師でした。 真面目で、仕事もきちんとこなしている方。でも、ふと立ち止…
「こんな私が相談してもいいのか、悩みました。」 そう言って、会うなり話し始めたEさん。 きっとあなたも、同じように思ったことはありませんか? 「将来やりたいことが分からない」「自信がない」「決断できない」「考えても前に進めない」 Eさんも、まさ…
「やりたいことが多すぎて動けない…」そんなあなたへ。 先日、体験コーチングに来てくださったOさんが、最初にこう話されました。 「興味があることがいっぱいあるのに、何から始めたらいいか分からないんです。」「考えすぎて動けなくなるんです。」 そう言…
今日のセッションは、東北にお住まいの60代・Mさん。最初は Zoom越しでも伝わるほど、胸の中に “もやもや” が溜まっている様子でした。 話し始めたMさんは、途中で苦笑しながらこう言いました。 「…なんか、自分で話してて何を言ってるのか分からなくなって…
— コーチングを受けて変わったKさんの話。—** 「なんで私はできないんだろう。」「また失敗した。ほんとダメだな…。」 そんな言葉が、気づかないうちに自分への口癖になっていた。 これは3か月前のKさんの状態でした。 ある日のセッションで、彼女は静かに話…
「前職では忙しく働きすぎて、人間関係にも疲れ果てて…。とにかく“ゆっくりしたい”“休みたい”と思って思いきって退職しました。」 そんな言葉から始まった、沖縄市のSさんとの出会い。場所はマリオットリゾートホテルのラウンジ☕やわらかな海風が吹き抜ける…
「こんな考え方があったんですね。 びっくりですが、腹の底から納得しました。 これまでの悩みがスッキリ解決しました。」 人間関係、仕事のことで悩んで連絡をくれた Yさんと コーチング。 人は知らず知らずの間にこれまでの失敗と 同じパターンを繰り返し…
「顔を見るのも話すのもイヤだったのに、今日は帰ったらもう一度、このワークをやってみます」 そう言って、彼女はメモを大切そうに見つめながら微笑みました。
Tさんにこんな質問をしました。 「なぜ健康サロンを開きたいのですか?」 「本当は、どんなサロンにしたいですか?」 Tさんの答えは、深いものでした。
小さな解釈の選び方が、あなたの未来をそっと動かしていきます。
「最近、頭の中がごちゃつくな」「気持ちを言葉にしてみたいな」—— そんな時こそ、日常の中に小さな“ほどける時間”を置いてみる。
答えを与えることじゃない。 本人の中にある「答え」に気づいてもらい、そこから一歩を踏み出せるようになること。 人が前向きに変わっていく瞬間に立ち会える
「自分に自信がないんです。仕事も、なんとなく続けているだけで…この先の目標も見つかりません。」 そんな言葉から始まった、 ある女性とのコーチングセッション。 最初は下を向き、声も小さく、 自分を否定するような雰囲気が漂っていました。けれど、ゆっ…
くもり空の上から太陽が差し込んで、快晴になった感じです。
さらに、その目標までの道のりに“小さな階段” をつくっていくと…大きすぎて遠く感じていたゴールが、手の届くステップに変わったのです。
モヤモヤしていた思考が、 目の前で整理されていくと 「これならできる」という一歩が見えてきます。 ただの付箋、ただの質問。 それなのに、組み合わせるとまるで “魔法”のように心が動き出す――。
つまりコーチングは、外から答えを与えるのではなく、 クライアント自身が「自分で見つけた答え」を 行動へと結びつけていくための強力な支援手法といえます。
自分らしさ☺少し考えてしまいました。 人にはできるだけ迷惑をかけないをモットーに生きてきました。 自分で言うのはおこがましいですが、芯の強さでしょうか。
人は、自分のことを「考えているつもり」でいても、実は頭の中で堂々巡りしているだけのことが多いです。 でも、それを「言葉にして話す」ことで不思議と整理されていきます。
日常の小さなモヤモヤ、ありませんか? 最近、なんとなく気持ちが重かったり、 頭の中がグルグルしていることってありませんか? 「やらなきゃ…」と思っているのに、どうにも体が動かない。 「こんな自分じゃダメだ」と責めてしまう。
「いつか」を「今」にするコツ 1,完璧なタイミングを待たない 2,小さな行動でいいから今日から始める 3,続けやすいルールを作る
まず、自分に感謝したい。心の声がそう言っている気がします。 私は今まで結構頑張ってきたと思うんです。 でも、いつも“足りない、足りない”と自分を責めてきました。
気づけば、やりたいことがこんなに出てきた! 「やりたいことがないと思ってたのに、 こんなにあったなんて!」とMさんもびっくり。
「その時、彼女はどんな表情で喜んでくれると思う? ちょっと想像してみて」 彼は少し照れながら、でも目を潤ませてこう言いました。 「たぶん、涙を流して『おめでとう!』って言ってくれると思います」
もし、今のあなたが 「やりたいことなんて別にない」 と感じていたとしても、大丈夫。 最初の一歩は、「自分の今」をちょっと見つめること。 たとえば、人生のバランスをチェックする 8つの質問に答えるだけで、 自分のどこが満たされていて、 どこに物足り…
あなたが今、「やってみたいけど、心の奥にしまっていること」って何ですか? もしかすると、それは“ワクワクの芽”かもしれません。 ちょっと水をあげてみると、きっと笑顔が咲きますよ