図書館で見つけた「心の金言」── 一人さんの本と出会った日

今日はふらっと近所の図書館へ。
特に「これを読もう!」と決めていたわけではなく、
気の向くままに本棚の間を歩いてみました。

図書館の本

まず手に取ったのは、歴史小説が2冊。
パラパラとめくってみると…
「うん、これは今度ゆっくり借りて読もう」と、
そっと本棚に戻しました。

そして何気なく別の棚へ移動すると、
ある一冊が、まるで僕を呼んでいるかのように目に飛び込んできました。

その本のタイトルは、
「変な人が書いた 人生の哲学」(斎藤一人 著)

斎藤一人 変な人が書いた人生の哲学

「おお、一人さんの本、久しぶりだなぁ…」
そんな気持ちで手に取り、座ってページをめくると、
あっという間に時間が経っていました。

持参したノートには、気になった言葉をメモ。
まるで、一人さんがそっと背中を押してくれているような言葉が
いくつも、いくつも、心に刺さってきました。

実は最近、ちょっとだけ迷っていたことがあったのですが、
そのヒントが、この本の中にあった気がします。

 

さっそくAmazonでこの本を探してみたら、
なんと!Kindle版が無料✨
「ありがとう〜〜〜!!」と思わず声が出ちゃいました(笑)

 

あらためて思いました。
図書館って、まさに「宝の宝庫」ですね。

本との出会いって、本当に一期一会。
これからも、もっと図書館で過ごす時間を作っていこう。
そんな風に感じた、ちょっと特別な一日でした📖✨


💬 今日の小さな問いかけ

「最近、本に導かれたことってありますか?」

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