昨日の本読みコーチングは
久しぶりにZoomではなく、カフェでのリアル開催でした☕✨
集まったのは
40代女性経営者のふーちゃん
30代公務員のつーばー
40代農家のショッキー
いつもの本読みコーチングの前に、
こんなワークをしてみました。
📝1分間チャレンジ
「自分が何かあったときに応援してくれそうな人の名前を
1分間でできるだけたくさん書いてみてください」
たったこれだけのシンプルなワーク。
でも結果は――
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ふーちゃん:17名
-
つーばー:13名
-
ショッキー:10名
みんな、想像以上の人数を書いていました。
書いた後のひとことが、すべてだった
「書いてみて、どう思いましたか?」
そう聞くと、返ってきた言葉は
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「なんか…温かい気持ちになりました」
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「安心感が出てきました」
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「あ、大丈夫かもって思えました」
でした。
誰かに直接励まされたわけでもないのに、
“思い出しただけ”で心が変わる。
人って、本当は
もうすでにたくさんのつながりの中にいるんですよね。
ただ、忙しさや不安で
それを忘れてしまうだけ。
その後の本読みコーチングが変わった
不思議なことに、
そのあとの本読みコーチングでは
3人とも
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前向きな発言が増え
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行動のアイデアが具体的になり
-
表情までやわらかくなっていきました
自信をつけようとしたわけでも
ポジティブになろうとしたわけでもなくて
ただ
「支えてくれる人がいる自分」を思い出しただけ。
それだけで、人は前に進みやすくなるんですね。

あなたも、1分だけやってみませんか?
もし今
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ちょっと不安なことがある
-
自信が持てない
-
ひとりで頑張ってる気がしている
そんな時は、ぜひやってみてください。
⏰タイマー1分
📝「何かあった時に応援してくれそうな人の名前」を書くだけ
家族じゃなくてもいい
友達じゃなくてもいい
昔の先生でも
SNSでつながっている人でもいい
きっと思ったより、たくさん出てきます。
そして書き終わったとき
少しだけ、呼吸が深くなっているはずです🌿
あなたは、思っているより
ちゃんと支えられていますからね。
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